評価★★☆☆☆
あらすじ
圭の企みで、悠季にいよいよM響交響楽団からソリストとしての申し込みが舞い込んだ! いまや世界的指揮者として名を馳せる桐ノ院圭からの挑戦状――。恋人同士でありながら、音楽家として競い合う悠季と圭は…?
関連レビュー
前巻【アンダルシアのそよ風 富士見二丁目交響楽団シリーズ 第6部/秋月こお】
感想
痴話喧嘩→なんだかんだで仲直り、とパターン化してきている気がする。
悠季よ、自分のこと可愛い嫁とか言っちゃ駄目だろ。
男としてのプライドはどこへいった!?
圭が照れたのは少し可愛かった。
挿絵にもってきたのはいい判断だ。